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お茶の水センター教室
スズキ・メソードの音楽教室。チェロ、ピアノ、フルート、ヴァイオリンの指導を行っており、3歳から大人まで幅広い年齢層の生徒を受け入れている。経験豊かな指導者が個人に合わせた指導を提供し、グループレッスンやコンサートなど、音楽を楽しむ環境を整えている。
基本情報
- 住所
- 東京都千代田区神田駿河台2-3-16 駿河台スカイビル2F
- 電話
- 03-3233-1822
指導楽器
特徴
先生
鈴木 佳都紗
3歳からピアノ、9歳よりスズキ・メソードでチェロを始める。武蔵野音楽大学附属音楽教室で学ぶ。白百合女子大学仏語仏文学科卒業。東邦音楽大学大学院修士課程、国立音楽大学大学院博士後期課程満期退学。リトミック研究センターディプロマB、A取得。室内楽を永峰高志、青木高志氏に、チェロを佐藤満、向山佳絵子、藤森亮一氏に師事。個人レッスンに加え、年1回のクラス発表会やグループレッスンを実施。大人の生徒も多く、明るく楽しいレッスンを心がけている。
寺田 義彦
東京生まれ。スズキ・メソードチェロの創始者である佐藤良雄氏、ヴァーツラフ・アダミーラ氏、倉田澄子氏に指導を受ける。1978年才能教育研究会助手認定。3,000人の子どもたちによるスズキ・メソードグランドコンサート実行委員長を務める。高円宮憲仁親王殿下のご協力を得て、楽器寄付キャンペーンを実施。国賓来日時の歓迎演奏会開催。東北大震災被災地巡回ボランティア「東北キャラバン」コンサート主催。第55回スズキ・メソードグランドコンサート総出演者2,000名以上の実行委員長。韓国、台湾、オーストラリア、シンガポール、アメリカ、スイス、ニュージーランドなどで開催されたスズキ世界大会等に招かれる。才能教育研究会教育部員及びNational Cello Institute(USA) Clinician。
石川 咲子
5歳より祖母のスズキ・メソード鈴木静子クラスでピアノを始める。アメリカ・ボストンのNew England Conservatoryにて学士を取得。1995年以来、スズキ・メソードインターナショナルコンヴェンションやコンサート等で公式伴奏者を務める。鈴木鎮一ヴァイオリン指導曲集CD1~3巻のピアノパート担当。チェリスト林峰男、倉田澄子、宮田大、ヴァイオリニスト松野弘明、天満敦子、大谷康子と共演。音楽を通しての人間教育をモットーに、偉大な作曲家の本物の芸術を感じとる「高いセンス」を育むレッスンを実施。発表会等ではヴァイオリン、ヴィオラ、コントラバスとの共演の機会を創出し、アンサンブルの楽しさを伝える。
斉藤 育子
3歳からスズキ・メソードでピアノを始め、13歳で研究科Bを卒業。都立芸術高校卒業。武蔵野音楽大学器楽科ピアノ専攻卒業。
細澤 美恵子
木下 麻子
岩波 寿美
長野県諏訪市出身。8歳よりフルートを始め、高橋利夫氏に師事。1990年国際スズキ・メソード音楽院卒業後、長野県にて指導。2002年東京に活動場所を移し、4歳から大人までの幅広い年齢層の指導にあたっている。
宮崎 ありさ
4歳よりスズキ・メソードでヴァイオリンを始める。大沢美木、田岡恵子、吉灘裕子、正岡紘子各氏に師事。その後国際スズキ・メソード音楽院の聴講生として鈴木鎮一氏の教えを受ける。助手、助教を経て、1998年バイオリン科指導者認定。ビオラ科指導者にも認定。
藤井 美和
3歳よりスズキ・メソードで始める。国際スズキ・メソード音楽院に入学し、鈴木鎮一氏に師事。1994年指導者認定を受け、指導をはじめる。現在、3歳から65歳と幅広い年齢層の方々のレッスンを受け持つ。
飯室 悠紀子
篠崎 敏子
3歳よりスズキ・メソード、佐藤いと子氏のもとでヴァイオリンを始める。岡見温彦、小林武史、井崎郁子の各氏に師事。松本の鈴木鎮一氏のもとで教えを受け指導者になる。山本直純氏、山田一雄氏が指揮するジュニアフィルハーモニックオーケストラのミュージックキャンプに参加。同オーケストラの団員としてヨーロッパ演奏旅行等に参加。
土岐 薫
ビオラ科指導者にも認定されている。
金鋪 真由美
6歳よりスズキ・メソードでヴァイオリンを始める。幼児教育を専攻するかたわら、正岡紘子先生のもとで研鑽を積みながら、国際スズキメソード音楽院の聴講生として鈴木鎮一先生に師事。助手、助教を経て、1992年指導者認定。
白 嵐
17歳のときに中国・雲南芸術学校を卒業し、その後日本へ。才能教育音楽学校(現在の国際スズキ・メソード音楽学院)で学び、1992年に指導者認定を受ける。鈴木鎮一先生、村上豊先生に師事。「急がず、休まず、諦めず」という言葉を心に、ひとりひとりの成長を大切にしながら、笑顔と音があふれるレッスンを実施。音を出すことの楽しさを重視し、小さな子どもたちと目線を合わせて、一緒に音を探したり、リズムで遊ぶ。できた喜びを積み重ねながら、ヴァイオリンを通して音楽の楽しさと豊かさを伝える。中国語でのレッスンも可能。
この情報について
このページの情報は、公開されているウェブサイトから自動収集したものです。
- 情報源: www.suzukimethod.or.jp (2026年7月14日 取得)
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