教室をさがす / 東京都 多摩市
聖蹟桜ヶ丘センター教室
スズキ・メソードの教室で、チェロ、ピアノ、フルート、ヴァイオリンのレッスンを提供。3歳からの受け入れ、見学歓迎、兄弟同席可能。経験豊かな指導者がお子さまのペースに合わせてサポート。
基本情報
- 住所
- 東京都多摩市一ノ宮4-1-21 みずほビル2階
- 電話
- 042-373-7481
指導楽器
特徴
先生
佐藤 明
1981年に才能教育音楽学校卒業後、長年にわたりチェロを通して子どもたちの教育に携わる。クラスからはプロからアマチュアまで多くの門下生を輩出。チェリストとして独奏・室内楽など演奏活動も積極的に行う。弦楽オーケストラの指揮者としても活躍し、湘南センター弦楽団指揮者を20年以上務める。
森口 和代
鈴木静子先生クラス出身。その後4年間、甲信地区で片岡ハルコ先生に師事。両先生より奏法、指導法を学ぶ。
神田 淳子
2歳よりスズキ・メソードの青木章子クラスでピアノを始める。武蔵野音楽大学へ進学し声楽を専攻。卒業と同時に師である青木章子先生の助手となり、指導者として認定される。指導を始めて35年以上経過。東京都内、神奈川県内の4ヶ所のスズキ・メソード教室でレッスン。3歳から70代までの生徒が通う。小さなお子さまから大人まで年齢や経験を問わずペースに合わせた丁寧なレッスン。発達障害のあるお子さまも安心して通えるよう特性に寄り添った指導を実施。
桃原 知子
桑原 絵利菜
宮地 若菜
スズキ・メソードの本拠地、長野県松本市生まれ。鈴木鎮一先生の教えに大きな感銘を受ける。信州大学卒業後、国際スズキ・メソード音楽院卒。スズキ・メソード指導者となる。フルートを高橋利夫先生、山下兼司先生に師事。幼児用フルートをメーカーと共に開発、普及に努める。
大井真智子
3歳よりスズキ・メソードでヴァイオリンを始める。桐朋学園大学音楽学部演奏学科ヴァイオリン専攻卒業。ベルギー・ブリュッセル王立音楽院大学院修了。国際スズキ・メソード音楽院指導者養成コース修了。ヴァイオリンを深沢薗子、江口有香、小林健次、イーゴリ・オイストラフ、豊田耕兒、鈴木裕子の各氏に師事。2008年3月よりバルセロナ、2010年より東京にてスズキ・メソードのヴァイオリン科指導者。
川沼 顕
スズキ・メソードの指導者である父から幼少より手ほどきを受ける。宇都宮短期大学附属高等学校音楽科を経て、国立音楽大学を卒業。川沼文夫、小林武史、篠崎史紀、田尻順、田中千香士の各氏に師事。
河上 さおり
7歳よりスズキ・メソードでヴァイオリンを始め、洗足学園大学音楽学部器楽学科ヴァイオリン専攻を卒業後、国際スズキ・メソード音楽院にて学び、2009年にヴァイオリン・ヴィオラ指導者の認定を受ける。鈴木裕子、川畠正雄、豊田耕児、舘ゆかりにヴァイオリンを、豊田耕児にヴィオラ・室内楽を師事。『急がず 休まず 諦めず』という鈴木鎮一先生のお言葉をモットーとしレッスンしている。
内堀 佳代
松本の鈴木鎮一先生の元で3年半勉強した後、聖蹟桜ヶ丘と中野でお教室を始めてから40年程経過。『急がず.休まず.諦めず』『褒めて育てる』を心掛け、3歳から大学生の生徒さんと楽しくレッスンしている。年1回のクラス発表会やクリスマス会を実施。
荒木 千香子
スズキ・メソードで4歳よりヴァイオリンを始め、津田吉男、青木博幸に師事。スズキ・メソードストリングオーケストラの第3回東ドイツ演奏旅行に参加。故 小林武史氏の元で1年間みっちりと練習を重ねての東ドイツ。中央大学在学中はオーケストラ部に所属しヴィオラを演奏。常任指揮者の故 小松一彦氏より音楽の基礎をしっかりと叩き込まれる。在学中より助手として指導者になるための勉強をはじめ、現在約70名の生徒が在籍するクラスへと成長している。生徒達にはアンサンブル力をつけて皆で作り上げる音楽の喜びを知ってほしいと願っている。
森岡 康子
指導歴40年。
青木 博幸
この情報について
このページの情報は、公開されているウェブサイトから自動収集したものです。
- 情報源: www.suzukimethod.or.jp (2026年7月14日 取得)
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